GCAP Next generation?

GCAP Next Generation? 次世代版とは

 

潰瘍性大腸炎、クローン病の重症症状に、白血球中の顆粒球を除去する医療機器であるが、次世代版はどんな機能なのだろうか?停電でも使える大型リチウムイオンバッテリー搭載ではなく、実は、フィルターが、シリコーンゴムの筒で出来ており、停電時は、カラムを外して、手でもみ出すという、手動でも血液を濾過させるすごい驚きの構造となるのでは・・・・と噂されている。

というのは冗談で、実は、GCAPのノベルティグッズです。最近、体調が悪化して、急遽、G-CAPをお願いすることになりました室町病院 西村先生に頂iいたノベルティグッズです。GCAPは、クローン病にも2009年1月より保険適用可能になり、今まで縁が無かったのですが、CRPが2.7とコントロールできなくなり、ヒュミラがまだ使えなかったので、急遽、京大病院から紹介を受けました。太い針を刺すのですが、上手な先生にやっていただくと、すっと入り、想像してた痛みもなく安心です。

© 2010 – 2011, degudegu. All rights reserved.

ページ:

1

2

関連記事

ピックアップ記事

  1. ヒュミラの改良版がようやく使えるようになりました。薬液量が半分になり、添加物に注射時の痛みの原因物質…
  2. ゼリア新薬工業株式会社は、2016 年 11 月 29 日にクローン病治療剤「ゼンタコート®カプセル…
ページ上部へ戻る