第9回 EBM研究フォーラム 締切迫る。

「診療ガイドラインを明日につなげる~現場のニーズに応えるMindsを目指して~」 【主催】 財団法人 日本医療機能評価機構 (担当:EBM医療情報部) 【後援】 日本医師会・厚生労働省(予定) 日時 : 2011年2月5 [...]

タクロリムスの使い方|潰瘍性大腸炎

京都大学消化器内科学 内視鏡部 仲瀬裕志先生

タクロリムス(プログラフ®)は臓器移植の領域で広く使用されてきた免疫抑制剤の1つであり、慢性関節リウマチ、重症筋無力症、ループス腎炎などの自己免疫疾患の治療薬としても使用されています。我が国において2009年7月7日、難治性(ステロイド抵抗性、ステロイド依存性)の活動期潰瘍性大腸炎(中等症~重症に限る)に対するタクロリムス使用が保険適応となりました。経口タクロリムスの潰瘍性大腸炎治療について今回は述べさせていただきます。

Windows7 64bitアップグレード

DELL XPS730

自宅のメインPCをVistaから、やっとのことWindows7にアップグレードした。どうせなら、メモリー扱い上限が多くなる64bitとストロングスタイルで、新規インストール。最初は、あっさり40分ほどで完了しあとは、アプリを入れるだけなので楽勝!と思っていたのですが、意外や意外、金、土、日と丸々2日半かかってしまった。