This is going to hurt a bit.
意味: ちょっと痛いですよ。
参考: a bitは、「少しだけ、ちょっと」という意味です。
Is there any landmark? ![]()
意味: 何か目印はありませんか?
参考: ☆ショッピングセンターがあります。→ There is a shopping center.
すぐ分かりますよ。→You can't miss it.
You have a point, but.
意味: あなたの言うことにも一理ありますが、・・・
参考: have a pointで、「一理ある」という意味になります。
Let's get out of here.
意味: ここを出て、他へ行こう。
参考: Let's を忘れると、「ここから出ていけ!」となりますので、ご注意。
Catch you later.
意味: じゃあ、またね。
参考: See you later.でも同じです。
Take a break.
意味: 休憩にしようよ。
参考: breakは、「休み時間、小休憩」という意味です。
Say when, Jim.
意味: ジム、どれぐらいにする?
参考: これに対して、ジムは、"When" 「それくらいでいいよ」といいます。
Let's do lunch.
意味: 一緒にお昼にしようよ。
参考: have lunchとも言いますが、最近では、do lunchもしばしば使います。
I'm all set.
意味: 準備万端です。
参考: I'm set.とも言いますが、allがつくと感情の高揚を表します。
Show me another one, please.
意味: 別のものを見せてください。
参考: Show me this small one, please.「これの小さなものを見せてください」、眼鏡や靴などでは
複数のものにはShow me these small ones.などと言います。
![]() |
||
| 意味: まあ、そんなとこです。 |
I will take a chance.
意味: いちかばちかやってみよう。
参考: take a chance/take chances 「運に任せて〜する」
Change seats with each other.
意味: お互いに席を交換してください。
参考: change for 〜 は「〜と交換」に対し、change with 〜は「〜同士で交換」です。
The chemistry with her is terrible.
意味: 彼女とは生理的にあわないんだ。
参考: The chemistry isn't right. という表現でも同様です。
Our chemistry is right. とすれば、「われわれはお互い相性がいい」となります。
chemistryは、「人と人の相性」を意味することがあります。
Why don't you have a drink?
意味: いっぱい飲みに行かないかい?
参考: why don't you は文尾に置かれることもあります。 (例)Take a rest,
why don't you?
休憩にしたら、いいじゃん。(少し柔らかめな表現になる)
I've been looking all over for you.
意味: そこら中、探し回ったのよ。
参考: all over は、副詞として「至るところ(all over the place)」の意。
How about seeing a doctor?
意味: 医者にみてもらったら。
参考: ここでのseeは、【consult 診察してもらう】と同義です。
I owe you one.
意味: 一つ借りができたね。
参考: I owe you my life. とすれば、「あなたは命の恩人です。」となる。
I feel kind of sick today.
意味: なんだか、今日は気分が悪い。
参考: 空欄は、sort でも正解です。kind of やsort ofは、副詞として、「何故か〜だ」というsomehowやsomewhat
の意味で用いられます。
He's really something.
意味: 彼はほんとに大物だね。
参考: 「〜の大物」は、something in 〜。(例)He is something in the FBI.
It's no laughing matter.
意味: 笑い事じゃないよ。
参考: laughing は「笑うべき、おかしい」という意味の形容詞です。
Here's your coffee.
意味: コーヒーをどうぞ。
参考:Here's your 〜. で、(何か物をすすめて)〜をどうぞ、という意味です。
「鍵を渡します」は、Here's your keys. などとなりますが、複数形が続く場合
でも、Here's 〜 とします。
This is going to hurt a bit.
意味: ちょっと痛いですよ。
参考:※a bit は、「少しだけ、ちょっと」という意味です。
※hurt「痛みを与える」は、My head hurts.「頭が痛むんだ」などとして使うことができます。
Let me show you around Tokyo.
意味: 東京を案内させて下さい。
参考: around は、副詞で「あちこちを(に)」という意味があり、show around
〜で、いわゆる「〜(のほうぼう)を案内する」となります。
Let's just be friends.
意味: お友達でいましょう。
参考: We just are friends. 「私たちは単なる友人同士だ」から考えれば、わかりやすいでしょう。
You have a point, but.
意味: あなたの言うことにも一理ありますが、・・・
参考: have a point で、「一理ある」という意味になります。
I'll pass this time, thank you anyway.
意味: 今回はやめときます。いろいろとありがとう。
参考: How about coffee? 「コーヒーはいかがですか?」に対して、
I'll pass. 「結構です」としても使います。